【SPECTRE】T238 DTU V3用 導入

帰国したら手始めに実施したかったことの一つがVer.3メカボの T238 DTU 導入である。 Ver.2については以前実施したことがあったのだが、 参照⇨  T238 DTU Programmable MOSFET 導入作業 Ver.3については初めての経験。これまで プリコックFET を各エアガンに取り入れているが、同じ3000円ならば…DTUが良いのではないか…と悩み中。 ⇨ とは言え、ショートストロークスイッチと組合せができるので、プリコックFETも捨てがたい… 今回は昔から癖のある AY製 M4 Spectreに導入する(備忘録はかなりの写真の枚数になるまた新居にて全体的に写真が暗くなってしまっているので今後修正する方針) 現状である。後方配線化し、前方のグリップをオミットしているのでスタイリッシュな見た目だが、中身はポンコツ…私の内部カスタムが頂けないのが理由だが、スイッチ周りが貧弱ということで”T238”電子トリガーを導入することで一気に解決したいところ  参照 Spectre 後方配線化の実施 尚、全体的に穴を開けたり、ボコボコになっていることには目を瞑る。 ストックパイプを外す。Spectreの 久々の分解作業が楽しい… アッパーを外して、メカボが登場後述もするかもだが、SpectreのメカボはVer.3をベースに一部専用パーツが使われてる。上記の写真でもノズル位置が異様に下についているのがわかる… ⇨ チャンバーがVer.2(M4)タイプなので、シリンダーヘッド…

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"実"マガジン 混入事件簿

帰国から1ヶ月以上経過・・・新居の引っ越しを終えて、ゆっくりじっくりエアソフトのカスタムを楽しんでいたので、そろそろブログで振り返って行こうと思っているが、帰国時/帰国後に、風変わりな事象に遭遇したので記載する。 ブログのタイトル通りなのだが・・・私はチリ/サンティアゴから アメリカ/マイアミ → アトランタ → ロサンゼルス と乗り継ぎ当地日本/成田に降り立った。 アメリカでは基本的に 経由 であろうと荷物をピックアップして保安検査を受ける必要があり、その検査を司るのが運輸保安庁(Transportation Security Administration)所謂 TSA である。帰国後に、預け荷物だったスーツケースやバックパックを開けると、"検査させてもらいましたー!"的な紙っペらが一枚入ってたりする。 今回日本へ帰国したときも例に漏れず、私の荷物は検査された。当然、分解されたエアガン類、工具等が犇めく中身にTSAは血眼で検査をしてくれたのかもしれないが・・・荷物の中身を確認すると、100円均一のプラ工具箱が破損していた。 "あーあ・・・やられたか"と特に感慨なく思っていた。何かと検査員は多忙なため、結構作業が荒いので、壊れることもあるのだろう 壊れたプラケースを確認してみると、どうやら無理やり閉めたために壊れたようだ。中身を出したは良いけど、うまく入れないから無理やりやったのかなぁと思いながら、中身を確認したときに、コロンと床に何かが落ちた。 何だこれ…自分のでは…ないな…RUGE…

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