【Origin Z】似非BADレシーバー交換

表題のタイトル通り、巷で流行りの(…否、既に熱は冷めた気もするが)ノーブランドの似非BADレシーバーを入手したので交換作業を実施してみた対象は以前、パーツを組み合わせて自作したM4。 ⇨ 自作M4 作成過程メカボックスは海外渡航用OD式でスプリングが交換できるようARES製を利用した 尚、購入したのは下記リンク。当然のようにAliexpressであるAEG用 BAD556レシーバ 尚、組み上げの備忘録であるが、参照する場合は当方あまり上手くはいっていないこと、ご了承下さい。 先ずは、準備作業としてフリーダムアート製 (東京マルイパトリオット用)新オフセットジョイント上記のパーツを取り付ける為、ロアーレシーバーのストック取付部分をカットする。 しかも私の場合は、上述したように、QD式でスプリングを交換する必要がある為、ルーターを使ってガッツリ穴を空ける。 こちらが作業後…正直ホビールーターの使い方が下手で跡が汚い。でもオフセットジョイントパーツで挟み込む為、バリさえ除けば、見栄えは特に問題ないのである 以下でメカボックスとレシーバーを組み込んでいく。上記がアッパー、ロアー、チャージングハンドル、ダストカバーを除く付属していた細かなパーツ類達。組込の為の説明書はない為、想像しながら前に進める。 先ずは簡単なダミーパーツである、ボルトストップ/リリースパーツ。ダミーなので特に意味はない。 いもねじを横から回して差し込むだけである。 続いてセレクターレバーであるが…ここは試みたが、最終的…

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