ドットサイトをFORTISタイプマウント(T1,T2)に移し替え

今回は(既に流行遅れかもしれないが)FORTISタイプのマウントを入手したので普段使っている VectorOptics製 Maverick-Gen2 のマウントから移し換えてみる  ⇒ 過去記事 VectorOptics Maverick-Gen2 レビュー Aliexpress にて購入 ⇒ Aliexpress TARGET F1 Mount for JJ Airsoft 12月頃に1200円ぐらいで購入したが、少しずつ値上げしてるようだ… FORTISは実銃パーツメーカーで、以下に示すように実マウントは 85$程で販売されているとのこと今回はその(無許可??)レプリカになる ⇒ FORTIS HP 光学マウント まぁ外見的にお洒落なのと、肉抜きされていて軽量化できると思われる こちらがマウント変更前の Marverick gen2正直、純正マウントは QD式で付け替えできるので 光学サイトが沢山持っていない私にとってはこのままでいい気もするが…一先ず移し替えてみる 先ずは既存のMarverick gen2マウントを分解裏側の六角ネジを外していく ということで純正マウントは外れたそこで気づいたのだが…なんとVectorOptics Marverickのマウント規格と若干ズレていることが発覚!!削るのか…気を取り直して肝心の重量比較をしてみる FORTISタイプマウントは34g Marverick Gen2純正マウントは58g確かにずっしりと感じるので 24gの軽量化は意外と…

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福袋開封レビュー ≪ Fellowes 1万円 2021新年≫

人生初と言っても過言ではないレベルで福袋に挑戦したことがない私だが、2021年の初挑戦として 福袋を買ってみた。今回はそこで何が入っていたかの備忘録である。(既に新年明けて1か月以上経過しているが…) 今回購入したのは Fellowes (フェローズ) という愛知にあるミリタリーショップの福袋近年オープンしたようで twitterで偶然告知をみたので購入してみたという感じ特に福袋に対する恐れから 1万円 という一番最安価格帯のものを選択したのもその現れな気がしている 早速開封していく 本体自体は 2020年年末到着軽い感じがした それで結局開封して登場した中身がこちら…!!!んんーどうだろうか微妙か詳しく以下に記載する 先ずはメインではないものから観察していくポーチ類・EMERSON製  Open Top Double MAG Pouch BK EM6354・EMERSON製  PRC148/152 Radio Pouch EM8350 BKつまるところ マグポーチとラジオポーチである。Emerson なので 品質は悪くも良くもない感じだが…個人的にはどちらも使いどころはなさそうである 続いて…ショットシェルホルダー ・NB 革製 ショットシェルホルダー本店サイト側には写真記載がないけど…恐らくコレこれはどうだろうか…使い道があるようなないような…迷う そしてその他・フェイスマスク(スカル)・Rainbow Six Siege Vigil Operator Logo Key Cha…

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【エアコキガバメント】グリップドレスアップ

今回は1000円もかからずにサクッと外装をドレスアップしてみるあまり外装に拘りはないのだけれども…やはり自分だけの一丁があると気分が上がるのもまた事実。 今回変更する一点目は グリップカバー巷には数多くのカバーが流通しているが、個人的には安上がりなのが一番ということで いつものように Aliexpress にて仕入 ⇒ 参考 半透明アクリル素材 M1911A1用グリップカバー どうやら現在は購入できないようだが…当時は送料込み 528円 だった…是非これを見られた方は他に安いのがないか探してみて欲しい 早速取り付けていく 純正カバー上下のネジを外す 重りが出現する今回カバーを取付するにあたって干渉したのでこの重りについては外したある意味軽くなって良かったが…剛性は下がるかも 重りを外すと上記のような状態なので後は…グリップカバーを適合させるべく切削作業 上下ネジ周りの段差を切削するだけ今回は見えないところなのでやっつけ仕事で ごりごり削った反対側のグリップも同様の処置を実施 以上、取付完了である。見た目はどうだろうか…少しは特徴的になったのなら成功である 尚、この格安グリップカバーが結構高値で販売されていたりして驚きだったのはここだけの話か… 続いてカバーネジもお洒落なやつに変更してみた ⇒ 参考 ステンレス製 グリップネジ 4個入り 尚、こちらも現在販売しておらず残念なのだが、当時送料込み175円これも凄く安く感じる。 これは交換するだけなので簡単であるねじを留めるだけ…

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軽量M4製作記 + PerunV2導入

今回は オリジナル M4製作の流れで個人的には過去一番最軽量なエアガンを作ってみる 軽量であることはゲームでは結構重要で、一日走り回っていると 例えば HK417 だと腕が重くて構えるのが辛くなるなどプレーが雑になることが多かった最近、私自身のエアガンはどれも3kg未満の軽量化されたものが多いが、もう少しお金を掛けてみて、軽量化を推し進めたエアガン作りをしてみようと思った。 後は PerunV2の導入も併せて実施。これまで電子トリガーはEFCSやETU,T238を見たり触ったりだったので 新たに Perun に挑戦する 今回の備忘録はいつも通り画像多め 軽量化の一端を担うのが、メカボックス最近流行りのジェラルミン特に A7075 超々ジェラルミンを使ったRetroArmsが有名だが…私にはお金がそんなにないのである だから私は ZC。中華の道を歩む者はZC LEOPARD を選択するのである… 一先ず購入したのはジェラルミンではなく安価で剛性があり、軽量な A6082 新素材のアルミ合金が使われたメカボ ⇒ ZC LEOPARD V2 QD フォージングプレス A6082 CNCメカボックス for AEG M4値段的にもRetro製よりも大幅に安い…大丈夫か…と思いつつ購入してみた ベアリング軸受が最初から圧入されており、レビューでは回らない軸受があったと報告されていたが…私の場合は特に問題なしバリも一見見受けられず、構えていた程酷くなさそうである 重さを比較してみるこちらはKi…

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【 ARES / EFCS 】DSGカスタムに挑戦してみた

タイトル通り、前々から気にはなっていたもののなかなか手を出せずにいたのがDSG (ダブルセクターギア) を利用したカスタム ハイサイクルにはめっきり興味はないが、レスポンスも向上するという観点では非常に関心がある一方、ピストンクラッシュを引き起こす可能性等、失敗の代償は大きいイメージがあり、それなりの知識が必要な認識があった しかし千葉の某有名屋内フィールドのオーナー大門団長さんが以下のような動画を投稿 内容はとても丁寧で、分かり易いのでDSG初心者でも要所を掴めばトライできそうな気がする…ということで この動画を参考にカスタムしてみることにした 筐体は ARESのver.2メカボ つまり EFCS である。EFCSはネオジム磁石を利用した電子トリガーで、結構昔から先人によってプリコックやDSGの知識がネット上で確認できる代物。こちらをベースに組み込みをしていく まずはメカボを開いて、パーツの要 / 不要 を確認 ARESメカボの純正シリンダー/シリンダーヘッドは交換することにした ではDSGカスタムスタート パーツ選びとして先ず初めにモーターBigDragon製 M160モーターを採用ハイサイ狂ではないので、トルク型の比較的レスポンス重視のモーターにする(慣らし済) ピストンは ノーブランドの 14枚歯フルアルミティースのピストン大門団長は SHS製 14.5枚歯を使っていたがまぁ当然のように削るので、あまり違いはないと思われる ピストンヘッドはこちらもノーブランドの樹脂…

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